北千住【第103回 千住日の出寄席】

日時 7月10日(日)開演午後2時
場所 東京都足立区日ノ出町25-2 ‎03-3879-6191‎
   東部労音センター地下一階

   北千住駅から徒歩10分位。

お茶・お菓子代 1000円(高校生以下無料)

恋文亭たんめん・何亭浅素・升家一徳・千壱夜舞歌 ゲスト 桂伸三(春雨や雷太改メ)
20160710

プロも出演される会で、中トリに据えてくださり、30分も与えていただきまして、自分の創作「廓の蛍」を演れて、シアワセでした。
季節もドンピシャ、演出のライティングも可能で、本当にうれしかったです。
音響、前説などが、大先輩の方々で、自分の高座のことだけに集中させていただけました。
また、来年かな?夏に。今日いただいたご指摘をしっかり反映いたしまして。。。
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プロフィール

千壱夜舞歌(せんいちやまいか)

Author:千壱夜舞歌(せんいちやまいか)
神奈川在住。大阪府豊中市出身。
落語仲間とお稽古し発表。
過去は
※2008~2011年「桂文雀師匠」に師事。
※2013~2014年「古今亭菊千代師匠」に師事。

◆米朝師匠の名言
<その1>
噺家になったのは好きやからということもありますが、一人でやる芸で、衣装も大道具もメーキャップもなしで、それでいてドラマのような世界が描ける、それに魅力を感じたからです。
私の描いた世界と、受け手の世界が一致する。そのときは冥利を感じます。

<その2>
「あんたには、それが見えてなはんのか?あんたに見えてないもんは、お客さんにも見えませんのやで。」

◆自分から自分へ
まともな人間として一生懸命アホな噺をやろうとおもたらいけません。
アホな人間が一生懸命まともな噺をしようと思うくらいでないと、おもろくありません。
(まじめか!)

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